リハビリケア船橋 新卒介護スタッフ採用サイト
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教育体制
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先輩のオススメ!の研修は…
私のおすすめは、当施設オリジナルの「新人研修~在宅復帰後、家族とお出かけしたいスポットは?~」。車椅子に乗る立場、押す立場を実際に経験しながら、船橋駅周辺を車椅子で行きやすいスポットを探して散策。利用者様への理解がより深まり、船橋を知ることで利用者様との会話のネタが増えました!

丁寧なプリセプター制度

当施設の新人教育では1年間の「プリセプター制度」を導入し、個々に合わせた現場教育を実施しています。
技術指導はフロアスタッフ全員で行い、プリセプターがプリセプティの精神面を支える相談役を担っています。

新人教育計画

目的/
リハビリケア船橋の介護職員としての知識・姿勢を身につけ、指導を受けながら介護実践ができる

目標/
1.介護職員としての一般的な技術の習得をする
2.リハビリケア船橋の職員として基本的な姿勢が身につく
3.業務の流れを把握し、チームの一員としての役割を果たすことができる
4月●新人職員全体研修
●新人職員研修
●フロア見学
●フロア実地研修
5月●所属フロアでのオリエンテーション
●目標設定
6月●チェックリスト・実施担当者面談
8月●チェックリスト・実施担当者面談
11月●チェックリスト・実施担当者面談
3月●チェックリスト
・最終確認
・育成担当者面談

介護福祉士キャリアパス

キャリアパスとは、介護の専門職として、経験を積みながら段階的にキャリアアップを図るための道筋のこと。
リハビリケア船橋では、職員を1~5のレベルにわけ、それぞれの段階に応じた研修を用意しています。
レベル I[新人]
指導を受けながら介護を実践できる。
レベル II[一人立ち]
担当介護福祉士として、自立した介護実践ができる
ラダー III[チームリーダー]
部署・チームの中でリーダーシップを発揮できる。
ラダー IV[主任]
組織の理念や方法を理解し、顧客の視点でフロアの運営を補佐することができる。
ラダー V[管理]
組織の理念や方針を理解し、自分自身の介護観に基づいて、組織目標の達成に向けて取り組みながら、介護の質向上に努める。